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水道屋、大学で講義します‼

2026-06-15
注目
なぜ、町の水道屋が大学の教壇に立つのか。
6月24日、名城大学 経済学部「中小企業論」の講義に、代表の宇佐美が登壇します。
 
テーマは「暮らしを支える、という仕事。」――“なくならない仕事”を、一緒に考える90分。 日本の水道管は約74万km、地球18.5周分。
その多くを支えているのは、名前も知られていない地域の中小企業です。
 
老朽化と担い手不足という「水道クライシス」が迫るいま、この仕事の価値を次の世代に伝えることも、インフラを預かる会社の大切な役目だと考えています。
 
経済学部の学生218人に、何が届くのか。 講義の様子は後日ご報告します。
 
📅 6月24日(水)10:50〜12:20 📍 名城大学 天白キャンパス
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